MUNDU ASSILIM NEWS

主に外交やコラムといった
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区の情報をお伝えします。

2026年10月10日:〔ニュース  外交〕
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区が
アエリカ帝国と条件付きの外交を開始

ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区政府は、アエリカ帝国(画像)に外交メールを送信したところ、条件付きの外交が成立したと発表しました。
以下の文はアエリカ帝国の外務大臣、トリスタン・グラーク氏からの返信の日本語訳です。
~~~陛下、ご返答いただきありがとうございます。ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区に対し、条件付きの外交承認を拡張できることを大変嬉しく思います。この承認は、2027年2月以降、文書化された歴史が6ヶ月に達した時点であれば、いつでも申請により正式な外交承認へと格上げされる可能性があります。今後の継続的な関係を楽しみにしています。
トリスタン・グラーク
アエリカ帝国の外交・外務大臣、火星植民地総督
http://www.aericanempire.com
「外交は、文明化された戦士の武器である」 - アッティラ(フン族の王)
~~~自治区政府は、これからさらに活動を広げ、来年の2月ごろにアエリカ帝国に正式な外交承認の申請メールを送る予定です。

2026年10月5日:〔ニュース  外交〕
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区が
アエリカ帝国と外交を開始

アエリカ帝国の国旗

ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区政府は、アエリカ帝国(画像)に外交メールを送信したところ、返信が来たと公表しました。
以下の文はアエリカ帝国の外務大臣、トリスタン・グラーク氏からの返信の日本語訳です。
~~~陛下アエリカ帝国にご連絡いただきありがとうございます。ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区のような新しく将来有望な国家と接触できることは、いつの時代も大きな喜びです。貴国は以下のように記されました。「アエリカ帝国政府御中ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区からご挨拶申し上げます。
私はムンドゥ・アッスィリーム王権自治区のキーグとしてこれを書いています。貴国と素晴らしい友好・外交関係を築きたいと心から願っており、ミクロ国家の統治における相互関係を分かち合えることは私にとって大きな喜びであり、力となります。
アエリカ帝国のますますのご発展とご成功をお祈り申し上げます。お返事を心よりお待ちしております。敬具
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区キーグ ムンドゥ・ラスール・カーヌーン」
当帝国は、新しい友人といつでも喜んで対話を始めたいと考えております。しかしながら、お送りいただいたメッセージには貴国に関する情報があまりにも少なく、両国の目的や理念が似ているかどうかを知るのが難しい状況です。貴国に関する関連ウェブサイトをお持ちでしたら、そのリンクをお送りいただけますでしょうか。もしウェブサイトをお持ちでない場合はその旨をお知らせいただければ、こちらから回答が必須となる質問リストをお送りいたします。お返事を心よりお待ちしております。トリスタン・グラーク
アエリカ帝国の外交・外務大臣、火星植民地総督
http://www.aericanempire.com
「外交は、文明化された戦士の武器である」 - アッティラ(フン族の王)
~~~自治区政府は、アエリカ側からの返信の要望に応え、ホームページのリンクを送信し、現在待機中です。

2026年10月3日:〔投稿不定期  コラム〕
キーグのブログ

以下のニュースにもある通り、本自治区は外交を開始し、現在二カ国との外交を行っております。特にモロッシア共和国との外交が進んでおります。その中で、パスポートの話が出たのでご紹介します。
モロッシアの大統領、ケビン・ボー陛下によると、モロッシア共和国のパスポートは現在のパスポートとの混合を避けるため、1920~30年代風のデザインを意識して、カードストックで作られた表紙、そしてリネン紙の本文、外側にはプラスチック製ポケットカレンダーのスリーブをかぶせているそうです。
ちなみに、国境の入国スタンプはスタンプメーカーで購入したそうです。しかし、本自治区にはそんな資金がないためどうしようか悩んでおります…
しっかし、モロッシアやリベルランド以外の国(シーランドやセボルガなど)にも送信したのですが、まだその返信が返ってきません(送信したのは2026/9/29と9/30)。なんでやー

2026年9月30日:〔ニュース  外交〕
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区が
リベルランド自由共和国と外交を開始

リベルランド自由共和国の国旗と、首相の孫宇晨(ジャスティン・サン)氏

ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区政府は、リベルランド自由共和国(画像左)に外交メールを送信したところ、返信が来たと公表しました。
以下の文はモロッシア共和国大統領  孫宇晨氏からの返信の日本語訳です。
~~~ムンドゥ・ラスール・カーヌーン様、温かいメッセージとご挨拶をいただきありがとうございます。リベルランドにご連絡いただき、また私たちのプロジェクトに対して敬意あるお言葉をいただいたことに感謝いたします。外交関係や国家間の関係については、私たちの外務担当チームが管轄しております。あなたの地域とリベルランド自由共和国との間の関係構築について、さらに話し合うことができるよう、担当部署である■■■■■■■■へお問い合わせいただくことをお勧めいたします。ムンドゥ・アッスィリームのますますのご発展とご成功をお祈り申し上げます。温かいご挨拶を込めて、■■■■■■■■■■■■■
サポートオフィサー
リベルランド自由共和国
~~~自治区政府は、リベルランド側から送信されたメールアドレスへメールを再送信し、現在待機中です。*  ■は伏字です。

2026年9月30日:〔ニュース  外交〕
ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区が
モロッシア共和国との外交関係を樹立

モロッシア共和国の国旗と、ケビン・ボー閣下

ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区政府は、モロッシア共和国(画像左)に外交メールを送信したところ、外交関係が樹立したと政府が公表しました。
以下の文はモロッシア共和国大統領  ケビン・ボー陛下(画像右)からの返信の日本語訳です。
~~~陛下 ご機嫌いかがでしょうか。お送りいただいたメッセージにつきまして、貴国「ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区」についてご紹介いただきありがとうございます。大変光栄に思います。また、我が国との外交関係の樹立にご関心をお寄せいただいたことについても重ねてお礼申し上げます。モロッシア共和国は、他国と正式な承認や公式な政治外交を行うことはありません。その代わり、大使館、条約、同盟などを伴わない、友好的で非公式な関係を好んでおります。そういった意味において、モロッシアはすでにムンドゥ・アッスィリーム王権自治区の友人です。私たちがお手伝いできることがあれば、どうぞ遠慮なくお尋ねください。お便りいただき、大変嬉しく思います。敬具モロッシア共和国大統領
ケビン・ボー陛下
~~~自治区政府は、今後もモロッシア共和国をはじめとする諸国との交流をさらに深めていきたいとしています。

2026年9月30日:〔投稿不定期  コラム〕
キーグのブログ

今日からこのブログが始まりましたので、とりあえず今日をムンドゥ・アッスィリーム  ブログの日とします。
さて、今日の空はすごく澄み渡っていますが、空といえば、最近ムンドゥ・アッスィリーム王権自治区の空港を建てようと考えました。
しかしAIに聞いてみると、小型機やビジネスジェット、小型のプロペラ・ジェット機が安全に離着陸でき、1km~1.5kmのアスファルトの滑走路があり、一日4機の着陸、出発や、国際便としての出入国管理、税関機能を持つための最小限のターミナル施設を建設するには数十億から百億円の費用が掛かるそうです。ちなみにもっともっと小規模にしても一千万から一億円ほどかかるそうです。
AIは便利ですが、時に厳しい現実を打ち付けてくるものですね。

2026年9月29日:ムンドゥ・アッスィリームニュース開設

ムンドゥ・アッスィリームニュースを本日開設いたしました。今後、自治領内の行事予定、住民の皆さまへのお知らせなどを定期的にお伝えしてまいります。市民の皆さまは定期的にご確認いただけますようお願いいたします。

ムンドゥ・アッスィリームニュース